旅行

【瀬戸国際芸術祭2019】 直島、女木島、男木島を満喫してきます!

瀬戸国際芸術祭2019が開催されるということもあり、9月に瀬戸内海の島々を観光することにしました。

2泊3日で滞在します。

そもそも瀬戸国際芸術祭とは?

簡単に説明すると、瀬戸内の島々に活力を取り戻すために、現代美術を通して、世界に瀬戸内海の島々の魅力を発信するというプロジェクト。

より、詳しくは公式ホームページに載っています。

行く理由。島暮らしの雰囲気を味わってみたい

現在、大自然のある田舎に、移住を計画している僕にとって、四国や、瀬戸内の島々の暮らしや、風土を味わってみたいと思ったのが一番の理由です。

美術館に行くのも好きなので、芸術祭と重なるということであれば、この機会に、行ってみることにしました。

実際に行く島は?。

直島女木島男木島の3つに行く予定です。

瀬戸内の島は、他にもたくさんあるのですが、

地中美術館を見学したいということから、直島は必ず行きたい。

あとは2泊3日のスケジュールを考えて、瀬戸内国際芸術祭2019 公式ガイドブックや、Casa BRUTUS 2019年 8月号参考にしながら、島の移動のことや、島の雰囲気が、よさげだったので、女木島、男木島に決めました。

ちなみにCasa BRUTUS 2019年 8月号は、楽天マガジンで読みました。

この雑誌自体、価格は1000円くらいするのですが、楽天マガジンなら、380円で読めます。

コスパ抜群でオススメですよ。250誌以上を月額380円で読み放題です。

作品鑑賞パスポートが必要

島の作品を鑑賞するにはパスポートが必要です。

島の活性化を目的としているので、当然無料ではないですよね。

パスポートはオンラインで購入もできます。事前に買っておくと、スムーズですよね。

チケット売り場

とりあえず、楽しみ(^o^)

四国や瀬戸内の島々は、元々行ってみたい願望があったので、非常に楽しみです。

芸術の秋にも、また息抜きにも、アートと島の自然、島の暮らしを味わう。

そういうのも、たまには悪くないんじゃないでしょうか。

 

ちなみに便利なもので、インスタで色んな人が、現地の写真を投稿しています。

行きたい島などはインスタで、リサーチするのもいいですよね。

「#瀬戸内国際芸術祭2019」と検索すると、すごい数がヒットします。

ぜひ参考にされてみてください。